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内容説明
ーあなたはなにが好きですか。
ぼくはロケットが好きです。ー
北海道のちっぽけな町工場から、
あらゆる困難に負けず、
ロケット打ち上げに成功した植松努が
やさしく教えてくれる、私たちの夢の守り方。
「新しいことに挑戦してみたい」
「好きなことをもう一度突き詰めてみたい」
そんな勇気が湧いてくる、大人にも読んでほしい一冊です。
発売以来、
「小学生の頃に読んでいたら人生変わったはず」
といった声が全国から寄せられています。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
さおり
32
北海道でロケットを作っている社長さん。どうやら有名な方なのですね。易しいことばで、大切なことがたくさん書いてある本でした。わからず屋のおとなとして学校の先生が酷評されているものの、基本ポジティブで、若者を励ます内容です。印象に残ったことばはたくさんありますが、なかでも好きなのは「自信がわいたら、やさしくなれる」ということば。強くなるんじゃなくて、やさしくなるんだね。最近の私はとても健やかなので、「良い本だねぇ」くらいの響き具合でしたが、みんな読んだら良い本なのには間違いない。2025/03/07
hinotake0117
3
伊藤羊一氏 @youichi_itou はじめ、今日本をもう一度立ち上がらせるべく広めていらっしゃる「アントレプレナーシップ」がこの書で若い段階から身についていけばもっと日本は希望が持てる国になるのでは、と感じさせられる。 #PR #空想教室 2024/10/10
ゆぅいちゃん
1
Dream can do. Reality can do. 大地を蹴って、どこかもっと遠くに行けるはず ほくらは知恵と工夫で、世界を救うために生まれてきた 中年おばちゃんも励まされる一冊!2025/06/04
えのき
1
「自分の得意なこと」よりも「自分にできないこと」を持ち寄った方がうまくいくことが多いと、本書の著者・植松努さんは語る。<人はお互いに足りないからこそ、助け合うことができるのです。>自分の弱みを見せるのは恥ずかしい。でも、それを包み隠さず、むしろオープンにしたほうが、本当の自分の「かたち」を見てもらえる。そうすれば、自分にない「かたち」を持った人にも出会いやすい。人間関係は、まるでパズルだなと思った。2024/10/25
もっちゃん
1
メチャクチャいい本。小さな自信を持つことがどんなに大切か・・・実感することができました。ありがとうございます。2024/10/22
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