内容説明
各分野で活躍する方々が、数学との関わりや意外な使い方、楽しみ方を思う存分語る1冊。第2巻では棋士の広瀬章人氏などが登場!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
りょうみや
18
数々の人たちが自身の仕事・人生と数学との関わりについて語っている。いかにも数理的なゲームクリエイターや建築家だけでなく脚本家やサッカー選手まで含まれている。読んでいるうちに私自身もかつてと今の自分と数学との結びつきについて考えていくことになる。数学はなにかと結びつく力があると一人が言っているが改めて腑に落ちる。図書館予約待ちなので2巻からとなった。このシリーズ3冊とも読んでみようと思う。2023/11/11
つか由高
1
『ハードナッツ!』のお脚本家さんと書泉グランデの数学書担当の方のお話がタイトル通り役立てていたり、楽しんだりしていて読みやすかったです。書泉の担当者さんの「給料日に本を買いに来る人が多くいる」という言葉が本好きとしてはテンションが上がりました。この本に登場している方はやはり数学との出会いが悪かった人が少ないような気がしました。2024/01/31
takao
1
ふむ2023/11/17
KTakahashi
0
このシリーズ,おもしろい。2023/10/22
-
- 電子書籍
- 執着系黒幕一家のお世話係になりました!…
-
- 電子書籍
- 大学ではじめて恋人ができた人の話 【連…
-
- 電子書籍
- 午後五時が待ち遠しい【分冊】 9巻 ハ…
-
- 電子書籍
- 【鉄道ダイヤ情報 復刻シリーズ】1 S…




