ガラス図鑑 - 歴史・技法・名品

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ガラス図鑑 - 歴史・技法・名品

  • 著者名:岡崎孝俊
  • 価格 ¥3,960(本体¥3,600)
  • 平凡社(2024/07発売)
  • 夏休みスタート!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~7/20)
  • ポイント 1,080pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784582247398

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内容説明

ガラスのはじまりから、名品、技法、世界を代表するブランドからお手入れ方法まで。豊富なビジュアルで解説する、ガラス入門の決定版

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

starbro

128
図書館の新刊コーナーで見つけて読みました。 硝子のグラスは好きで、昔は良く買っていました。 昨年、チェコを旅した時、ボヘミアングラスを買いました。 https://www.heibonsha.co.jp/book/b647424.html2024/08/15

家出猫

10
ここで紹介されていて、買いました。なかなかなお値段でしたが一冊買っておいて良かったです。Amazonの海外配送は便利ですね。仕事でも使うので、何回も読み返すと思います。ベネチアンガラスはやっぱり秀逸ですね。ガラスの起源を遡ったり、ガラスの伝播を詳しく調べるのもとても楽しいです。これからもお世話になります。2024/10/13

つみれ

3
口で吹くか棒に巻くかくらいしかイメージがなかったので射出まで出来るとは。美術的に美しいガラスも勿論良いが、こんな扱いづらそうな原料をプラスチックかのように均一に大量生産する工業化技術がすごい。2025/07/10

遠い日

2
ガラスは陶器よりも好き。あの透明感、硬質な輝き、ひんやりとした手触り。あまり上等のガラスの器は持っていませんが、1日の締めくくりにちょっとほっこりするためのウィスキーグラスは奮発してマイセンのオールドファッションロックグラスを使っています。うっとりとページをめくりました。2024/10/23

kaz

2
ブランドに詳しくなれば、もっと楽しめると思う。図書館の内容紹介は『美しく繊細な煌き…ガラスの世界を知るための入門書。ガラスのはじまりから、名品、技法、世界を代表するブランド、お手入れ方法まで、ガラス工芸のエッセンスを豊富なビジュアルとともに総覧的に解説する。用語集も収録』。 2024/09/27

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