内容説明
越後魚沼の文人・鈴木牧之の歴史的名著。江戸時代後期における雪国の気象や暮らし・風俗などを随筆風に描写し、江戸で当時の一大ベストセラーとなった。初編三巻、二編四巻を完全収録・電子化。校訂は日本の「気象学の父」とも呼ばれ、中央気象台長を長く務めた岡田武松。
■目次
初編
上巻
中巻
下巻
二編
巻一
巻二
巻三
巻四
註解(岡田武松)
解説(岡田武松)
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