内容説明
柳田国男とともに草創期の日本民俗学を先導した“巨人”南方熊楠。十二支の動物をめぐって,東洋から欧米にわたる古今の典籍を駆使し,鋭い自然観察と自由闊達な文体でつづった空前絶後の博物誌。第2巻は,午(馬),未(羊),申(猴)に関する3編。
-
- 電子書籍
- 転生悪女皇帝ですが原作改変したら溺愛人…
-
- 電子書籍
- いい子にしていたって、神様はちっとも助…
-
- 電子書籍
- 僕のソルシエール【分冊版(22)】 L…
-
- 電子書籍
- 虎は龍をまだ喰べない。壱 HARTA …
-
- 電子書籍
- 電撃4コマ コレクション ぴーえす珍化…



