内容説明
テレビマンとして慌ただしい日々を送っていた著者が、突然倒れた。脊髄の難病だった。一命はとりとめたが動くことすらできない。懸命のリハビリも、ネガティブになりがちな感情も、「自分との勝負」と見定め、できるようになっていくことを喜んだ。そして、歩けることは本当は奇跡だったのだと気づいた。闘病者へのエールの書であり、見守り続ける家族を再確認する書でもある。
-
- 電子書籍
- 「産業」としての工芸 ものづくりから挑…
-
- 電子書籍
- 暴君を癒す魔女になりました【タテヨミ】…
-
- 電子書籍
- 一夜かぎりのデート【分冊】 1巻 ハー…
-
- 電子書籍
- わが家は今日も建築中! 家族でつかむハ…



