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内容説明
キャンプでで、もしものときの命の守り方を学ぼう
緊急時はまず止まって考える
安全な水を確保する
最優先すべきは体温保持
ミサイル警報が鳴ったら、身を守る姿勢を取る
キャンプも楽しくなるよ!
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
イスタ
72
念の為に いろいろと防災グッズを購入してるところです。ひと通り備えてきたかな。家の近くには湧き水スポットがいくつかあるので、大丈夫かな?とは思っているけれど...ここに掲載されていたセイシェルの浄水ボトルも購入しました。最近は行かなくなってるけれど、キャンプも子供たちが小さい頃は行ってたので、アウトドア用品もある程度あるし心強いかも。備えあれば憂いなし。2024/04/28
Q
8
ku ⚫︎空気がないと3分。低体温だと3時間、水を飲まないと72時間、食料とらないと3週間から30日で死ぬ ⚫︎緊急時の行動基準 stop Stop Think Observe Plan ⚫︎体温を保持するなら、濡れない。風に当たらない。冷たいものに触れない ▷低体温はリスク高いのは知らなかった。覚えておこう。2026/02/08
瀬谷
5
災害が起こると、ついこういった対策本を手に取ってしまう。色々な場面を想定されていて、何かが起こった「その時」にどう行動したら良いのか、イラスト付きで分かりやすかった。 緊急地震速報が鳴った時にも感じたが、馴染みの場所にいるとも、身を隠すのにほどよいテーブルがあるとも限らない。もちろん事前準備ができるに越した事はないのだが、置ける備蓄や持てる荷物には限りがある。咄嗟の判断ができるよう頭の中でシミュレーションをしておきたい。2024/08/10
オミソドン
1
かなりさわりの基本的な情報ばかりだったと思うけど、その分準備しやすい、取りかかりやすいのではないかと思う。いろいろな危機が想定される時代,対策が必要だなとあら改めて...。2026/01/12
さな
1
生存において、意外と食物の必要順位は低い。空気、体温、水、火、そして食べ物。体温保持というのを忘れてしまいがち。気をつけたい。2025/01/21




