内容説明
菅沼光弘、ベンジャミン・フルフォード、飛鳥昭雄の3人が、裏世界の構図、世界ファシスト政権・300人委員会の罠、日本と世界を仕切るサバタイ派のマフィアなどについて語り合う。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
リョウスケ2k3
0
★☆☆☆☆バラバラです。言いたいことそれぞれが好き勝手言ってるだけで会議でもなんでもない。それぞれの著書を読む方がおもしろいでしょう。この対談は失敗ですね。2015/09/08
だろん
0
たまにはトンデモ本でもどうぞ!2013/09/12
犬
0
飛鳥昭雄とベンジャミンフルフォードの対談なら今までもあったが、まさか菅沼さんが入ってくるとは思わなかった。相変わらず、いわゆる常識とされる認識との解離の激しさに、一般国民には、本当か?ベンジャミンフルフォード大丈夫か?と思ってしまいがちな話だが、さもありなんな箇所もあり、大変面白い。2012/06/27




