内容説明
勧められて平成3年から始めた句作。月に5作を目標に、子供の成長、自身の退職、病を得た夫との生活、そして日常の中で見つけた景色を詠ってきた。句作を始めて21年目に、これまでの句の数々と、書きためていたエッセイを併せて、句文集『草の花』としてまとめた。それからさらに、11年の時を経て再刊。年月が経っても色あせない、句の向こう側に人生が見える味わい深い一冊。
-
- 電子書籍
- 余命3ヶ月のサレ夫 29話「DV男の本…
-
- 電子書籍
- 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する…
-
- 電子書籍
- 傍観者、●●ちゃん【タテヨミ】第103…
-
- 電子書籍
- 貴公子と裸足の淑女【分冊】 12巻 ハ…
-
- 電子書籍
- 相沢仁菜 寝そべるとロリなのに色っぽい…



