内容説明
すべての出会いが良縁であるわけではない。それを知ったうえで「花ひらく」ことを「きっと きっと と信じ」るという著者が、何かに躓いて落ち込んでいる人、仕事や人間関係につかれた人にエールとして贈る詩集。「何とか到達できればいい/辺りを気にして信じて進む/時には 鼻歌を友にする/遠回りになったって未知との出会いもある/答えは一つではない」(「道」)。
-
- 電子書籍
- セカンドマリッジリング 6 素敵なロマ…
-
- 電子書籍
- 聖女という名の贖罪(7) ブラックショ…
-
- 電子書籍
- ステータス・オール∞(インフィニティ)…
-
- 電子書籍
- 婚約者に側妃として利用されるくらいなら…



