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内容説明
多忙なサラリーマンが資格をとろうとする時、壁にぶつかるのは専門用語の暗記…。無味乾燥な暗記では脳に定着せず、試験でいい結果をたたき出せなくなってしまいます。そこで、数多くの試験を効率よく勉強し、突破した著者がうかる記憶術を紹介。「こじつけ」と「思い出す仕組み作り」というふたつのキーワードを軸に、効率的な記憶術を解説していきます。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
木村拓哉
1
リアル書店で1位と聞いて。前作を読み、試験には合格することはできた。本作も勢いがあってやる気になる。このテクニックなら誰でも簡単に実行でき、特に、こじつけ方法はとても参考になった。イメージしやすい具体例が多く、記憶術が丁寧に説明されていて、大変わかりやすい。本書がジュンク堂でビジネス書1位にも頷ける2017/10/02
目標100冊
0
覚える方法が具体的に書かれていて思い出す方法も書かれている 記憶法の本は何冊か読んだがこの本は、思い出す=使うために覚えるという書かれている 他の本は理論的な記憶をする説明が多いが、具体的な記憶の方法がメインに書かれていて読みやすい 今までの暗記の常識を疑う 目的を考えて重要度を決める 重要な部分をおさえ、枝葉は効率化する。効率よく、必要なところを記憶する。という内容、プラスで著者が資格試験の、講師ということもあってか記憶したことを周りの人にわかりやすく説明のやり方も書かれていて今度のプレゼンでつかえそう2017/09/30
アイララ
0
記憶術について「こじつけ」る等、独自の言葉を使って説明しているが、既に他の本で場所法や他の言葉で説明済みである。それ故に、わざわざこの本を選ぶ理由は薄い。肝心のこじつける方法も、既に似た様な方法が別の本で書かれており、新規性に欠ける印象を抱いた。他に記憶術の本を持ってる人なら、わざわざ買う理由は薄いだろう。2023/11/20
yuukako
0
難関資格を多数取得している著者による記憶術。記憶は思い出せなければ意味がないとのことには納得させられる。試験ではいかに早く思い出せるかが大事。タイトルの通り、脳にこじつけて、いつでも引き出せるように記憶する方法が分かりやすく書かれている。2020/01/16
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