内容説明
埋もれたよいデザインを掘り起こし、もう一度輝かせてリサイクルする話題のショップ「D」。好きなことを事業化するむずかしさと面白さ。新時代のリーダーの悩みと気づきがわかる本。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ツキノ
1
デザインがユニーク。2011/06/03
sho
0
著者が仕事を通して、様々なことを考え、文字で起こしてくれていた。人間性(青春の時期、付き合い)、時代の変遷による疑問(百貨店、買い物をする行為)、意識(掃除という仕事、今を輝くこと、自社に対する客観的視点、会社というバス)etc。思ってた以上におもしろく、自分も考えながら読みました。年が書いてありますが、いつの時代にも通用する本のような気がします。2015/05/20
ナガレ
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僕は少なからずこの人の影響を受けています。 そんな本。2009/12/30
えぞももんが
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アツいスポ根ビジネス書??柳宗理と併読。共通するところがあった。2008/10/31
mii._.library
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勉強用に。 はじめたばかりの会社の頃は一般的にみればブラックだと思うけど、仕事観というか、社会人として、という部分は非常に共感する。自分が20代に学んだ仕事像がそのまま書いてあった。共感すると同時に、かつての上司に感謝したい。社会人になったばかりの方にぜひ読んでほしい。アッサリしてるけど熱い。そんな本。2018/08/31




