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内容説明
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コロナ禍でダメージを受けた民泊経営を急遽居住用の賃貸経営に変換。それでも宿泊業を続けながら、不動産賃貸業に注力し、満室想定賃料は年間8,000万円まで伸ばし、コロナ前より約10倍に! コロナ解禁により宿泊業によるさらなる売上倍増を図る。これらのノウハウをすべて公開します!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Koki Miyachi
2
民泊の可能性を大いに感じさせてくれた本。民泊の魅力もリスクも知りながら、不動産投資という安定的な収益源も併用してすすめるべし、というバランス感覚に共感した。2024/09/15
しいとお
0
浮き沈みの激しいが高収益が期待できる民泊と、ずば抜けて高い収益ではないが浮き沈みが低い不動産投資(不動産、賃貸業)を掛け合わせる提案は理になっていると思った。ただ民拍は消費税が発生し、不動産賃貸業は発生しない。税務管理が難しいって話を聞いたけど…2025/09/05
Seiji
0
右肩上がりで何でも上手くいってきた訳ではない所が、親近感を覚えて読み進めやすくなる2025/01/31




