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内容説明
たった1%の上司だけが実践する 部下をうつにさせない技術! それはすごく「かんたん」なことでした。 人間関係は「心」の問題ではなく「行動の結果」だ。 あらゆる職場の問題を「行動」のキーワードで分析し、現実と今に意識を戻すのが「行動科学マネジメント」。悩みの乗り越え方、社内の人間関係対処法を、行動科学という新視点でわかりやすく解決!
(※本書は2013/11/28に株式会社セブン&アイ出版より発売された書籍を電子化したものです)
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Natsuko
24
2025年最終開館日 イベント棚にて。普段なら手に取ることもなかったと思うが、最近の職場のバタバタにより、棚の隅から目に飛び込んできた感じ。10年以上前の著書であり、どこかで聞いたことばかりの印象ではあるが、確かに…と改めて頷くことばかり。ここ数年の自分は職場の風土やコミュニケーションを「気持ち」「感情」で考え過ぎていたんだな…そんな考えは不要なんだと再認識。他人の気持ちなんて理解できるわけはないと割り切ること。そして「たかが仕事」なのだから、淡々と行動していけばいいことだとちょっとスッキリ。2025/12/30
m
5
行動療法をわかりやすくかいてくれている印象。実は、何も起こっていない!という部分がハッとさせられた。考えてるだけじゃ堂々巡り、相手のことも考慮しつつ、客観的に見れれば、被害妄想軽減となる気がしました。2014/07/28
sichi
1
マネジメントしたい。2014/06/18
ヨミトロール
1
人間はネガティブな事柄を勝手につくる。そして、実は何も問題は起きていない。あ〜そうだね、そうだよ。まず、行動することさ。心と体はひとつ。グズグズしないでまず動いてみよう。2014/02/23




