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内容説明
シリーズ13万部突破の「株の鬼100則」シリーズ最新刊!
「板情報」「板読み」とか、古い!と思ったあなた。
それでは投資で損してます!
「四季報」で銘柄の旬を見破り
「チャート」で売り時買い時を見極め
いよいよ「板」で売買の最終判断をします。
この3点セットの使い方を正しく知ることで
失敗が減り勝てる金額が格段に上がります。
著者ならではの老練の技で、
板の息づかいを聞き、
大手や個人投資家の心理を見抜く。
開場前、寄り前後、場中で違う利用法、
銘柄や市場の状況による使い分け方を
100項目で伝授します。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
oko1977
1
9章まではどの本にも書いてありそうな板読みの基本。ためになるのは最後の2章。 ケーススタディを想像していた分がっかりした。2023/05/03
Yasuyuki Shuto
0
これを読んでいる時に、保有株の大暴落に直面した いやー株は難しい 本に書いてあることに従えばいいのに、、 これを教訓に頑張ります2025/07/29
HiMAT
0
株式取引における板の読み方を書いた教科書的な本。値動きの方向性や、大口参入のタイミングを見つけた短期の取引をする分には有用ではあるようだけど、あくまで一要素なので他のテクニカル分析の要素と合わせて見ていった方がよさげという印象。2025/02/11
キュピマヨ
0
躍動する板とチャートのタッグで市場に参加する投資家達の思惑を見破り素早く判断するための鬼100則を知ることができました。2022/06/16




