内容説明
傷付いた精霊騎士に聖なる雫を与え癒やす〝聖女〟と呼ばれる乙女達。レティシアもその一人だがある事情で儀式を行えないでいた。だがある日、王太子アルフレートが彼女を指名する。彼は身分を隠し孤児院に出入りしていてレティシアと面識があった。「通常、聖女は祈りの雫を瞳からこぼします。だけど私は…」彼女の胸の先から溢れる雫を舐め吸い付くアルフレート。神聖な儀式なのに身体が熱くなり甘い声が漏れてしまって!?
-
- 電子書籍
- 吸血鬼公爵の契約夫人【タテヨミ】 29話
-
- 電子書籍
- カンスト令嬢が没落した後【タテヨミ】第…
-
- 電子書籍
- 愛の岐路【ハーレクイン・イマージュ版】…
-
- 電子書籍
- 気絶勇者と暗殺姫(話売り) #73
-
- 電子書籍
- 【分冊版】不可解なぼくのすべてを 22…



