日本経済新聞出版<br> マンガ 天才を殺す凡人 職場の人間関係に悩む、すべての人へ

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日本経済新聞出版
マンガ 天才を殺す凡人 職場の人間関係に悩む、すべての人へ

  • 著者名:北野唯我【著】
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • 日経BP(2023/04発売)
  • 処暑の候!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~8/23)
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  • ISBN:9784296115136

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内容説明

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

舞台はスマート農業プロジェクト。天才は世界の農業を救うことはできるのか?13万部ベストセラー『天才を殺す凡人』を新たなストーリーでマンガ化。

【マンガのさわり】
あるベンチャー企業で、テクノロジーの力を使って世界の農業をアップデートするプロジェクトが立ち上がった。農学部出身で大学時代からすでに野菜の品種改良を手掛けた城部リン(25歳)は、天才肌の研究者だが、常人には理解不能な言動で、メンバーから外されそうになっていた。それを見ていた凡人を自認する鈴木美咲(27歳)は、「AIアプリ犬」KENの助けも借りながら、「共感の神」へと変貌をとげていく。

目次

主な登場人物
プロローグ
1話 私が天才を殺している?
2話 天才は、見えないものが見える
3話 3人のアンバサダーとは?
4話 プレゼン対決 秀才vs.共感の神
エピローグ
〔特別付録〕
『天才を殺す凡人』に寄せられた感想・質問について、
著者にぶつけてみた