「営業」とは再現性のある科学 誰でも成果を出し続けられる「顧客実現の法則」

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「営業」とは再現性のある科学 誰でも成果を出し続けられる「顧客実現の法則」

  • 著者名:木下悠【著】
  • 価格 ¥1,760(本体¥1,600)
  • 日本実業出版社(2023/03発売)
  • ポイント 16pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784534059758

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内容説明

クビ宣告からトップ営業へと生まれ変わった著者が、再現性が高く成果を出し続けられる法則を、「マーケティング×リサーチ」の考え方から紹介

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

けんとまん1007

46
営業。ここでは、営業職が取り上げられているが、広く適用できる視点がある。マーケテイングとリサーチの両輪は、そうだと思う。デジマケなどが言われ始めだながら、実は、マーケテイングそのものをわからなままやっているのが殆どではないかというのも同意。ゴールデンサークルが浮かんでくる。2023/03/02

Micky

2
著者はリクルートからマクロミルへ移籍した人物、営業の根幹となる戦略、ポリシーを説く。営業マンのテクニックを述べたものではなく、マーケティングとしての取り組みを繰り返し述べる。 ニーズがあるとかないとかではなく、顧客の問題を掬い上げ、行動変容へ導く、その中で自社商品を顧客の中で価値あるものに昇華できるか否か、そういう活動ができる営業マンでなければならない。2023/05/30

kamachirui2

1
読了。冒頭、かなりマーケの話。その割にタイトルは営業なので「ハハーン営業の本と見せかけてマーケを軽視しがちな営業マンにマーケの重要性を説くための本か!」と思ったけどよく見たら表紙に大きめにMarketingて書いてあるね。 なので、そのままマーケの話メインで進むのかと思いきや後半はまあいわゆる営業の話だった。マーケでの考え方をベースに営業としての力を磨こう!みたいな話かな。営業の人にどれくらい刺さるのかはわからんが、これができるとバランス良さそうやな~と思いました。2023/06/25

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