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内容説明
「貯金ではお金は増えない」「お金に働いてもらうことが大事」。
日本でも投資がスタンダードになりつつあることは、みんな知っているはずです。だけど、いまいちその必要性に実感がわきません。「本当に損しないのか?」という不安もあるでしょう。
その原因は、正しく知らないから。「なぜ増えるのか」を知れば不安はなくなります。そして「どれだえ増えるのか」を知れば、いますぐ始めたくなります。
本書では、「外貨預金」「不動産」「投資信託」「株」「FX」「仮想通貨」をご紹介。自分の目的にあわせて、どの投資法がおすすめか、わかるようになっています。まずはひと月1000円からでもOK。正しい投資法を知ることは、人生を自由にしていくこと。今度こそ、スタートしてみましょう。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ゆうちゃん
1
既にやっている株投資以外の負動産、投資信託、外貨チョキンなど概要を正しくつかむうえで参考になった。Fp3級はタメニなりそうだし勉強してみるか。2023/08/18
saikinnunndou
0
図書館本。題名に惹かれて手に取った。外貨預金、不動産投資、投信信託、株式投資、FX、仮想通貨のメリット・デメリット・リスクに知ることができ、自分に合った投資法が学べる。気になったのは以下。基本外貨預金のリスクは銀行が破城してもお金が戻ってこない。投信信託 目論見書には、そのファンドが投資している組入れ上位10銘柄が掲載されている。ファンドが選んだ投資先ということがは、これからの利益が見込まれると言えるので、株式投資で銘柄選びに悩む場合は参考にすると良い。ファンドの純総資産は増加しているかチェック。2023/06/04




