図解と写真でわかる 教養が身につく! 日本の鉄道150年史

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図解と写真でわかる 教養が身につく! 日本の鉄道150年史

  • 著者名:辻良樹【著】
  • 価格 ¥1,782(本体¥1,620)
  • 徳間書店(2022/08発売)
  • ポイント 16pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784198653941

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内容説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

2022年は「鉄道開業150年」。鉄道開業から戦前の国鉄黄金時代、戦後復興の立役者としての鉄道、そしてブルートレインと特急こだま号、新幹線の登場、国鉄民営化と現代の鉄道の一つのかたちなどを年代を追って、写真や図表を交えて解説。鉄道史のこぼれ話的なネタも折りこみ、正史に迫る。「江戸末期、模型蒸機に乗った大名がいた」「日本最初の鉄道は埋立て地を走った」など、、「へえ~」「そうなのか!」と読者を感心させる「良質な鉄道史」。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

スプリント

10
教養になったかは別として鉄道の歴史を俯瞰できた。2022/11/06

Takahide✈Yokohama

0
かつて近鉄と言えば近江鉄道のことだったというのや、シルバーシートは余っていたシルバー生地を使ったからという話は面白い。でも天夢人の本かと思ったくらい誤りが多い。正誤表やwebサイトで更新されている正誤表にない誤りも多数。2023/05/31

やまうち

0
⭐︎92022/09/12

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