内容説明
本書は、C++標準化委員会のメンバーでもある著者がC++11のコア言語の文法と機能を標準規格書に従って解説したものです。C++プログラマーのために、数多くのサンプルコードを示しながら、冗長なほどの解説を加えています。
巻末の付録では、C++14についても言及しており、最新のC++について学ぼうとするプログラマーにとって最適の書籍となっています。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
kaizen@名古屋de朝活読書会
17
#感想歌 C++標準読むのに参考にコンパイルしてエラーで悩み2017/09/12
Koning
14
Creative Commons Attribution-ShareAlike 4.0で、すでにGitHub https://github.com/EzoeRyou/cpp-book と https://github.com/EzoeRyou/cpp14-appendix で公開されているので製本されてないとやだ!という人とC++関連書がもっと出版されるためにとにかくまともな本は買うという人は購入へ。 2015/10/01
okumin
1
C++極めた。




