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内容説明
ある雨の日、歩道にぬいぐるみがポツン。だれかの落とし物?「ハロー、ほんぶ!おうとうねがいます!」かけつけたのはネズミのきゅうじょたい。緊迫した救助が始まります。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
starbro
163
タイトルと表紙絵に魅かれて読みました。ティエリー・ロブレヒト、ベルギーの絵本作家、初読です。ここまで手厚く救助されたら、縫いぐるみ冥利に尽きます。 https://www.iwasakishoten.co.jp/news/n45905.html2022/03/12
ほんわか・かめ
23
なんて優しい世界!流れ星の流れた後に残る糸で縫合するから全然痛くないんですって♡表紙の絵の意味もわかって、ぬいぐるみと持ち主の子どもはやっぱり相思相愛なんだよね♡♡♡〈2022/岩崎書店〉2022/10/12
うー (ハクナ・マタタ)
22
〈絵本〉雨の中、持ち主からはぐれてしまったぬいぐるみのクマさん。でも大丈夫、この街にはぬいぐるみ救助隊が居る!きびきび働く救助隊のネズミさん達がとっても良い表情をしている。手術の縫い合わせに、流れ星で作った柔らかい糸を使うなんて何て可愛らしいんだろう❣️2022/11/06
雨巫女。
19
《図書館-新着》くまのぬいぐるみのレスキュー見事。今後の活躍期待してます。2022/08/27
anne@灯れ松明の火
19
新着棚で。ねずみの救助隊は、いつも街をパトロール。今日は誰かが落としたクマのぬいぐるみを発見。破れたところを手当てし、落とし主を探すところまで、アイデア豊かで、細かく親切な対応が素晴らしい! 絵はデイヴィッド・B・ドレイパーさん。訳は川野太郎さん2022/04/17
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