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内容説明
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4種の科学的論理思考法である演繹推論、帰納推論、アブダクション、データ科学推論について紹介。いざという時のためのビジネスパーソン必携書。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
kaizen@名古屋de朝活読書会
35
感想は推薦図書と文献をあつめてまとめた努力がすごい。 #短歌 データサイエンス、データアナリストなど、確率、統計に関する仕事をしようと思っている人にはお勧め。きっと、ここに書いてあることと、推薦図書に書いてあることは前提のお仕事。実際に仕事にするには、社会科学と生物科学の統計データが実際にどのように作り上げているかを経験して、社会または組織または人間に役立つような展開をするのだろう。実用的には、空間と時間、質と量、上限と下限の8事象の検討をするとよい。https://bit.ly/3Ae2IJe 2022/08/20
Studies
4
非常によい本なのでぜひ読みましょう! 学生や新社会人にもおすすめ!2023/06/04
6ちゃん
2
名前はかなり固いが、新しい発見につながる方法論を磨くための基礎が凝縮された良書。本書のような土台がないと生産的な議論ができないと思う。要は論理学(集合論)、統計学、実験の基礎が大事、ということ。統計学はデータサイエンスがもてはやされて注目を浴びているが、論理学など正しい議論などに関しては怪しい。仕事術といった技術部分だけでなく、その根幹にある論理の世界も世に広まれば、扇動に惑わされない人々が減るのでは。あとは人間の生物学的特徴への理解、かな(どうしたって錯覚は起きるとか)。2022/10/08
讀。
1
あとがきの熱量がすき。2023/02/19
monotony
1
流し読み。おしゃれな体裁の論理学とデータサイエンスの超入門書という感じでした。よくある間違いなどの解説ページもあり、本当の入り口には良さそうな感じでした。2022/08/14




