内容説明
人も、草木も、動物も。みーんな、自然の一部。
北海道の自然に溶け込んだ農家の暮らしが、四季折々に瑞々しく輝くエッセイ。
空が白み始め、空と山の境界線が見え始めたころ。広大な草地や畑、山々に、牛たちの鳴き声がこだまする。
民家はたった7戸。北海道・八雲町わらび野の大地とともに力強く生きる農家の、色彩豊かな日常。
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