内容説明
初の著書が読まれ続けている人気ラジオDJ。コロナ禍で聴く人が増えたラジオだが、なぜ長時間同じ人の話を聴いていたくなるのか。そこには「声だけ」ならではの飽きさせない工夫の数々が。日常の聴く・話す場面で生きるヒント満載の一冊。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ぷー
2
何度も読みたくなる、深みのある一冊。2025/12/03
かずくん
2
買ってから少しずつすこしずーつ読んできた本。これが史香ちゃんだよねーと思う。そして確実に話し方、いや相手の方の話を聞くこと、聞いて相手の人とよりよい関係ができるノウハウが詰まった本。2024/03/24
cafe_love
2
サッと読了。あまり参考にならず。2022/11/02
ちょも
1
【日本で最も「テキトー」という言葉がにいえば高田純次さん。『じゅん散歩』でもテキトーに歩いては出会う人々と気軽に楽しく言葉を交わしているように見えます。ディレクターさん曰く「僕らは後ろからカメラで追っているだけなんです」とのことですが、台本無し「仕込み」もない状況は、その人のありのままを映し出します。「お母様、ビュティフルね!」「わ、お上手!」と目に入るものに興味津々。すっかり街に溶け込んで、いつも自然体で人との境界がありません。「きっかけは、まず自分から」という気遣い。】サービス精神が心から伝わるね笑2025/11/07
ぷー
1
話し方だけじゃなく、日頃のマインドの持ち方などにもページをさいており、面白かった。2023/06/24




