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内容説明
『道をひらく』『私のウォルマート商法』から『人を動かす』『7つの習慣』まで
「名経営者の経験・自己啓発の教え」を学ぶ
◆『井深大 自由闊達にして愉快なる』(井深大)、『ざっくばらん』(本田宗一郎)、『アメーバ経営』(稲盛和夫)などの名著について語る。
◆取り上げる本は、著名な経営者か経営学者の代表作。1冊読むのは大変だが、どんなことが書いてあるか、いまどのように役立つかを知っておきたい不朽の名著ばかり。
◆これを一流のコンサルタントやビジネススクールの人気教授たちがポイントを押さえて紹介。
◆著者たちのフレームワークやキーコンセプト、現代のIT化やグローバル競争が進むビジネス環境に当てはめたケーススタディなどを解説する。
目次
『リーダーシップ論』
『人を動かす』
『自助論』
『7つの習慣』
『EQ こころの知能指数』
『リーダーシップ アメリカ海軍士官候補生読本』
『組織文化とリーダーシップ』
『エクセレント・カンパニー』
『なぜ、わかっていても実行できないのか』
『チーズはどこへ消えた?』
『マネー・ボール』
『井深大 自由闊達にして愉快なる』
『ざっくばらん』
『アメーバ経営』
『道をひらく』
『経営者になるためのノート』
『ダントツ経営』
『HPウェイ』
『私のウォルマート商法』
『ヴァージン』
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
ゼロ投資大学
4
ビジネスにおいてリーダーシップは大いに必要とされる能力だ。リーダーシップのあり方に唯一の正解はなく、自分に合った方法を確立すればよい。名経営者・自己啓発の大家の名著ばかりであり、傾聴に値する内容の本だ。2022/07/23
あべし
3
様々な企業のリーダーが、様々なリーダー論を説いている。成功者はその時の時流を見定め、ベストなタイミングで行動を起こしたからに他ならない。したがって、必ずしもここに描かれているリーダーシップの手段が、目の前の現実を変えていくとは限らない。それは前提条件。 それでも、根幹のところはみな、同じであったと思う。 事実を捉える。感情に流されない。目標を定める。自分は世の中の一部とみなす。 中でも、やはり『人を動かす』は名著であると改めて思った。今こそ大切な視点であるように思う。 真摯に事実と向き合おう。2023/11/26
呑司 ゛クリケット“苅岡
1
マネジメント編に続きリーダーシップ編を読了。リーダーシップ論/ジョンコッター、人を動かす/デールカーネギー、自助論/サミュエルスマイルズ、7つの習慣/スティーブンコヴィー、EQ/ダニエルゴールマン、アメリカ海軍 士官候補生読本/アメリカ海軍協会、組織文化とリーダーシップ/エドガーシャイン、エクセレントカンパニー/トムピーターズ、なぜ、わかっていても実行できないのか/ジェフリーファファー/、チーズはどこへ消えた?/スペンサージョンソン、マネーボール/マイケルルイス、井深大 自由闊達にして愉快なる‥全て再読!
呑司 ゛クリケット“苅岡
0
再読で心に残った本は、人を動かす/デールカーネギー、EQこころの知能指数/ダニエルコールマン、組織文化とリーダーシップ/エドガーシャイン、ざっくばらん/本田宗一郎、アメーバ経営/稲盛和夫、ヴァージン/リチャードブランソン。特にざっくばらんはしっかり読みたいと思った。2023/09/01
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