2品で満足 arikoの家和食

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2品で満足 arikoの家和食

  • 著者名:ariko【著】
  • 価格 ¥1,265(本体¥1,150)
  • 講談社(2022/04発売)
  • ポイント 11pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784065279908

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内容説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

毎日でも食べ飽きないのはやっぱり和食。「今日のごはんどうしよう」と悩んだときに、そのままつくってほしいarikoさんの”和の2品献立本”ができました。

から揚げ、天ぷら、焼きもの、煮もの、なべ料理……といった「主菜」と、おひたし、和えもの、煮びたし、きんぴら、浅漬けといった「副菜」。味の組み合わせ方、素材の合わせ方、旬の素材の取り入れ方。airkoさんならではの美味しい相性を教えてもらいました。「あと1品どうしよう」、そんなときにもおすすめな野菜の副菜、白ご飯が進む作りおき、さっと作れる汁ものレシピも。

忙しい毎日でも美味しいごはんが食べたい!という方に作ってほしい献立本です。

Chapter1 肉・魚のおかずの献立
和風ハンバーグ ブラックペッパーソース+きゅうりとカニカマのマヨ和え
大根と豚バラ肉の白みそ仕立て+ホタテとアボカドの梅ポン酢だれ
ブリ大根+大豆入り酢れんこん
サバのみそ煮+水菜と大根の塩昆布サラダ
お刺身のバラちらし+小松菜としめじの煮びたし
ほうれん草と牡蠣のカレー+カリフラワーと卵のピクルス
ほか

Chapter2 旬のおかずの献立
たけのこのステーキ+タイと菜の花の白だしパッツァ
とうもろこしと生ハムのご飯+アジの酢締めサラダ
アジフライ 柴漬けタルタル+ごぼうとにんじんのきんぴら
きのこご飯+牛肉の焼きしゃぶ
牡蠣バター マカロニサラダ+炒め大根のみそ汁
ほか

Chapter3 毎日の献立を助けるあれこれ
汁もの
野菜の副菜
ご飯のおとも 
ほか

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

たまきら

30
読み友さんの感想を読んで。プレゼン力に脱帽です。次回真似してみよう、と思える見せ方が色々ありました。焼き鳥の盛り合わせも、黄味+焼き鳥のたれ…という小皿があるだけでグッとお店感が。う~む、こういうの身に着けたいです。トマトだれ、自分は「サルサ」だったり白だし混ぜただけだったりしますが、ツナ缶かあ、これはいいタンパク源になりそう。…一つだけ苦言を…2品しか紹介していないのに、奥にある1品に写真のピントが来ていないのは悲しいです。作りたいのに~。2026/01/30

シルク

10
『おひとりさま物語』という漫画の第1話で、ひとり暮らしの女性が、料理しながらこんな風に言う場面がある。「歳をとるごとに野菜が好きになります」…自分も歳をとるごとに、このセリフに共感を覚える😌 そして、野菜の他に、和食もそうなのだ。「歳をとるごとに和食が益々好きになります🩷」ってな。こどもの頃はシチューとかグラタンとかオムレツとか、洋食の方が好きで、和食は、残さず食べるものの、箸がなかなか進まぬ…という感じだった。だけど今は、断然和食だよね🤤 この本は、表紙の子持ちカレイの煮付けにズキュンとやられた。2025/12/17

fukura

1
2品の組み合わせ2025/12/28

ももも

1
柿の白和え作った2025/10/13

ももも

1
◎とてもよい 季節ごとに読み返したい 自分じゃやらない調理法や組み合わせがたくさんあってやってみたい 馬路村のポン酢をおすすめしていた2025/08/12

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