絵でわかる配属1年目でも目標達成できる営業の教科書――セールスが楽しくなる!好きになる!

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絵でわかる配属1年目でも目標達成できる営業の教科書――セールスが楽しくなる!好きになる!

  • ISBN:9784833424530

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内容説明

【内容紹介】
なにをやればいいか、やってはいけないかが絵でわかる。
わかるから、チャレンジできる。
チャレンジするから、行動できる。
行動できれば、やれる。
やれるから、成果が上がる!

精神論や根性論はもう古い!
わかりやすいたとえで、みんなにセールスを大好きになってもらいたい。
だから、もっとも文字の少ないセールスの本をつくりました。
社会人1年目でも、何年目でも、すべてのセールスパーソンに本当に役に立つ。
基本から、トップセールスになるのに必要なことまで。
これを見て、セールス大好きになってください!
そして、楽しんでセールスしてください!

【著者紹介】
[著]岡 哲也(おか てつや)
1975年、東京都新宿区出身。株式会社インビクタス代表取締役。
東京工業大学理学部1類卒業後、博報堂に入社。その後、2003年にプルデンシャル生命保険にライフプランナーとして入社。保険外交員として、2004年には225件の契約をとり、以降毎年200件以上の契約をとり続ける。2004年には個人保険部門約3000人中3位、2005年には2位となる。2009年には営業所長に就任。営業職員のリクルート、トレーニング、チーム運営に携わる。3年間で、営業職員0人、売り上げ0円から、営業職員16人、1億5500万円の営業所を創り上げる(実に2年間で900%アップ)。その後、支社長に就任。営業職13人の支社を引き継ぎ、社長杯ランキングでトップをとる。東北大学、慶應義塾大学、中央大学、青山学院大学で、客員講師として営業学を教えていた。 2019年、プルデンシャル生命保険を退職し、営業コンサルタント、営業職育成コンサルタントとして活動中。

[イラスト]山本 重也(やまもと しげや)
大阪府出身。東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)会員。
1986年大阪にてイラストレーターとして活動開始。東京で2001年から16年間活動した後、2017年秋に仙台市内へ活動拠点を移す。
1996年 中国新聞広告賞 カラー部門賞 受賞
2004年 日本出版美術家連盟 新人賞受賞
2008年 リクルート社、RMCグランプリ入選
2013 年 第30回アンデルセンのメルヘン大賞にて選考委員を務める
2020年 メインビジュアルを担当したポスター「TOHOKU 酒日和B1ポスター」が仙台広告賞ポスター部門 銀賞受賞

【目次抜粋】
第1章 人がモノを買う理由
第2章 セールスパーソンとして大切なこと
第3章 人間関係のキホン
第4章 トップセラーの共通点
第5章 準備のスキル
第6章 お客様を見つけるスキル
第7章 ONLINE営業を極める
第8章 不満発見のスキル
第9章 提案のスキル
第10章 クロージングのスキル
第11章 セールスパーソンとして日ごろ大切にしたいこと

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

てら

3
営業に対する意識が変わった。超基本が学べる。再読したい。2024/05/12

PALO

2
質問をする。質問しないと本当のことがわからない。ほめてからスタート。アイメッセージとユーメッセージがある。頼み事をしたら、実行して報告する。時間と信頼は正比例の関係ではない。すぐやる。手書きツールを利用しよう。相手の不満を発見するために相手に興味を持つこと、質問、相づち、共感する。ミラーリングや相手の話し方をまねるマッチングはしないほうがいい。ルーティンが大事。早起きは得。よいライバルを作るのは大事。あともう一つだけを365日やる。パレートの法則。相手のよいところを発見する、悩みを聞く、人を元気づける。2024/11/17

IGBB

1
『人生を変えるアプトプット術』に触発されて、基本書を読んでみよう、できれば漫画がいいなぁと思いながら手にした本。まあ、少し基本すぎるきらいもあるが。。読んでみての感想は、「基本書を読むのは悪くないなぁ」というもの。そんなのわかっているよと思いながらも、初心を忘れていたこと。日々の実務に埋没して、少し視野狭窄に陥っていなかったかと気付いたこと。2022/10/17

kitchens

0
最近営業職に興味があり、読み始める。プルデンシャル生命でトップセールスマン、そのあとマネジメントになった岡氏の著書。トップセールスに求められることを著者の経験からまとめられている。記載されていることは、理解できることばかり。 それは裏返せば、いわば当たり前のことをより深いレベルでできるかどうかという点に行き着くと思う。 お客さんが自分のニーズを実は気づいていない、うまく言語化できていないというのは学びだった。 また読みたい。2023/07/29

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