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内容説明
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豊臣秀吉、豊臣秀頼、直江兼続をはじめとする大物武将たちに(敵となった徳川家康にも)とても好かれた真田幸村。
また、地元の猟師たちや浪人たちにも「この人と生死をともにしたい」と思わせるほどの人望があった。
その人望は、“義”を貫くところから生まれたものだったのだ。
自分のまわりの人を幸せにすることを第一に考え、それを実現していくという心に生きた真田幸村の、現代ビジネスパーソンも学ぶべき真実とは?
吉田松陰研究を追求する中で、日本人に引き継がれたDNAの系譜をたどると、そこには真田幸村がいたという著者が読み解く、真田幸村のすべて。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
m!wa
2
武田、北条、上杉、真田どこもどこで、よさがあるよね。歴史に学ぶビジネス学ってことで解説してんだけど、ところどころビジネスに繋がらないところがあったり、さすがに戦国の世と現在では考え方が違うよねってとこで、は?ってなるけど。武将の熱さは伝わってきてよい本です。しかしながら、三成嫌われてる(泣)2022/02/18
samurai0315
0
義について深く考えさせられました。身近な家族や親友との信頼関係があるからこそ目上の人とも上手くやり取り出来たのだと思う。 それとは別に進むべき道をひたすら究める覚悟を持ち、行動出来れば思った結果に繋がる。2020/09/09
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