内容説明
情熱を持つ+見せ方を知る=面白い動画の法則!!
「映画学校の2年間が1冊に凝縮されている」
とアメリカで大絶賛の「How To Shoot Video That Doesnt Suck」日本語版
ビデオカメラやソフトウェアの操作マニュアル、あるいは撮影のハウツー本を読む前に、読んでいただきたい1冊です。レベルアップに直結する「考え方」と「実践のヒント」が詰まっています。
77の法則で、動画をもっと★面★白★く★。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
おーうち
1
名著。分かりやすいのは、飽きさせない工夫をいつもされているから身についているのだろう。いろんなビジネスにつながると思う。動画について文字で伝える?とも思ったが一番良いメディアだったのだと感じる。技術的な話しは最初の30ページくらいで、後は意味、目的をしっかり検討、しかもタダ。頭を使うべきポイントが書いてある。2020/04/05
木倉兵馬
0
Vtuberも細々とながらしているので勉強のために読みました。映像の作り方を解説した本ですが、その基本的精神は他の創作活動、例えば文芸やイラスト、漫画にも通じると思います。「削ることを恐れない」「ブレインストーミングで馬鹿げていてもいいいのでアイデアを出しまくる」「シンプルなものが優れている」。忘れないようにしたいです。2021/08/31
Daichi Tagami
0
撮影する際なぜ照明やアングルを気にする必要があるのか。監督は何にこだわって撮影しているのかを理解するための言語を少し勉強することができた気がします。 とても面白かったどす。2021/03/10
koy_ou
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内容がほんとにそれなというものばかりで信頼度高い。2021/01/10




