サラリーマンかフリーランスか

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サラリーマンかフリーランスか

  • 著者名:山田寛英【著】
  • 価格 ¥1,650(本体¥1,500)
  • 中央経済社(2021/11発売)
  • ポイント 15pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784502362910

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内容説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

公務員か一般企業かではなく、フリーランスかどうかを考える時代に。払うか貰うか、どちらが得なのか、先輩と後輩の会話からアフターコロナの究極の選択を仮想現実化。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

kumokumot

5
改めて社会保険や税制をおさらいし、生粋のサラリーマンでもより納得感をもって人生を送れる内容。フリーランスを少しでも考えている人にも、ハードルを下げる内容に思えた。2020/12/12

Pon

3
星3 甘くない2020/12/21

感謝人

2
サラリーマンとフリーランスについて、メリットとデメリットが会話形式で描かれている。実際にフリーランスになってすぐに読んだので、参考になることが書かれていたが、会社辞めるかどうか迷っている時に読むのが一番よかったなと思う。2022/08/02

てら

1
で、どっちが得なんだ?2020/10/10

ちなまい

0
フリーランスに近い働き方になり、何が違うのか、この意思決定は良かったのか悩んでいたため選んだ。税制度の違い、何に合意しているかの違い(サラリーマンはそのチームに属して働くことを合意している)、フリーランスは誰と働き磨かれるかを選べる、奪う人から逃げられる、ことが見えた。2022/11/13

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