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内容説明
「会社員+副業」は、最強の働き方。
副業こそ、失敗しても何も失うものがないのです。
・現業か、起業か、転職か。脱3択へ
・「ローリスク」「ローリターン」「ハイインパクト」の会社員は最強の働き方
・めざすのは「年収500万円」ではなく「合計年収500万円」
・副業のタネを見つける3つのポイント
・副業が軌道に乗ったときに、本業をおろそかにしないバランスの取り方とは?
19万部超『アウトルック最速仕事術』『脱マウス最速仕事術』の著者(普通の会社員)が語る、副業の思考と実践法とは?
大失敗と大成功のエピソードから得られる、新しい働き方のヒント。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
海星梨
9
KU。意識高いというか、就職にある程度成功してる人向けというか。底辺「とりあえず正社員」の身からしたら、副業というのは「安給料の補填」が第一で、そこから「本業は続けつつ副業から始めて、成功すればそちらへシフト」が目標になる。そも、お客様が帰らないかぎり残業です、なので。それでも、生産的な時間の使い方を考えるべきなのだろうけど……。というか、投資系をあわなかったでバッサリ切り捨ててるので「副業講師業」ってのをタイトルに入れて欲しい感。2023/09/11
文太
7
講師業を副業としてお勧めする人が多いが資格も特技もない私には難しいと感じていた。しかし、20時間をかければ一般的な水準に達する。またジャンルを決め本を読み、そこに自身の経験等を肉付けすればそれを知りたがる人もいるというのは目から鱗だった。2025/10/19
しま
4
好きをフックにするなっていうのは新しい視点。具体的な副業の提案ではなく、心積もりというか、失敗しないためのコツというか。個人的には、自分には講師業は向いてなさそう。あと、本書いてる人が本読むなって言うの嫌い(苦笑)2022/05/08
シュン
4
副業に関心はあまりないがアウトルックと脱マウスの本は好きで勉強したいと思っていました。 著書がどういった思考で二冊の本を書き、講師として副業を始めたのかが興味深かったです。 2021/10/30
san mash
1
20時間あれば一般的な水準までは到達できる、には衝撃を受けた。新しいビジネスの失敗確率は9割、裏を返せば10回挑戦すれば1回は成功するというのも頭に入れておきたい。20時間×10個で最大200時間2023/06/01




