内容説明
HSP気質を味方にし、生きづらさを手放す実践編。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
葵@晴読雨読
23
図書館本。サラっと読んだけれど、手元においておきたい本かも。2021/05/30
kanki
16
自由とは嫌われることである。自分をとことん甘えさせる、守る基地を作る。2023/05/24
すーたぬ
14
私は、自分に自信がなさすぎるので…人にどう思われているのかばかり気にしていて。「考えすぎ!そんなこと気にしてたの?」とよく言われる。自分は"敏感すぎる人"なんだろうな、と選んだ本。結論、私はHSPではないようだった。嫌なことは断るし、自分の意見もハッキリ言うので…HSPの人はできないらしい。それから、他人の気持ち?にも私は敏感ではない。もらい泣き…とかまずない、共感性/同調性0なので。HSPの変え方…はまぁまぁ参考になり、ノートに感情の言葉として気持ちを書きなぐるのと瞑想はやってみようかなと思った。2019/07/22
MOTO
12
敏感すぎて生きづらいです、と最初に病院の門をくぐった人は偉い、と思う。今でこそ『HSP』とその症状の命名はされてはいるが、どう考えても外面は他人への気遣いが出来る普通の人としか見えないから。他人の心中なんて誰もわからない。心が病んでいる自分を自分が認める事は大切なんだなと思った。チェックリストがあるのはひとつの目安になりそう。生きづらくはないけど敏感すぎる気がするなぁという方にも。2021/01/08
れい
12
【図書館】えっとびっくりするようなスピリチュアルなことも書かれていた。私はユングを否定しないので受け入れられたけど、人によっては胡散臭い感じを受ける人もいるのでは?本書はアーロン博士の概念をベースとしてるので、アーロン博士を否定するものではない。この手の本が増えているけれど、ものすごく判りやすく書かれていると思う。2019/04/13
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