- ホーム
- > 電子書籍
- > 絵本・児童書・YA・学習
内容説明
ピーマンマンがあるいていたら、うさぎさんとありさんたちが、なにかしています。「さっきは、てつだってくれてたすかったわ」うさぎさんは、そういうとチョコレートをわたしました。ありさんたちは、おおよろこび。だけど、すこしだけ、こまったかおもしています。「ありさん、どうしたの」ピーマンマンがたずねました。「えーっと、こんなとき、なんていうんだっけ?」。そこで、ピーマンマンは、こまったときに、たいせつなことばをおしえてくれる『まほうのP・P・Pランプ』をとりだしました。ランプをP~とおすと、けむりがもくもくとあらわれて、たいせつなことばがでてきました。それは『ありがとう』。しんせつにしてもらったときには、「ありがとう」っていえばいいことがわかりました。ありさんたちは、こえをそろえていいました。「うさぎさん、チョコレートをありがとう」。うさぎさんもこたえます。「どういたしまして、ありがとう」。
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- 92歳 総務課長の教え
-
- 電子書籍
- どアホノミクスとトラパンノミクス - …




