内容説明
「聖書の暗号・日月神示・中村天風氏の生き方」を研究し、「二つの真実」を知りました。本書では一見すると非常識と思えることを書きますが、ひとつは人類の歴史はもとより個人の生涯についても99.9%以上何千年も前から決まっていた事。ふたつ目は、その決められていた事が簡単に改善できる事です。この「ふたつ目の真実」は、我々にとって、知り、活用すべき「もっとも大事な真実」です。私は、皆様の意識の変革を楽しみにしております。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Honey
7
2009年発行。 今、世界は大きな歴史の節目に差し掛かっているらしい。 今まで、歴史や未来は決められたとおりに進んできたけれど、ここへきて、未来が私たちの意志で良いほうへ変えられることがわかった、とのこと。 昨今の世界情勢を見ても、混沌とした世界がどう収まるのか、心配は尽きないけれど、本書のような明るい見通しをもって、よりよい世界を迎える心構えでいたい。2021/05/18
tetuneco
4
結局、この本を読んだだけでは、何もわからないことにびっくり2010/12/12
gotomegu
3
棚ル庫。なんかよくわからないけど、ときどき読みたくなるのよね。月日神示とか暗号とかについて書かれていた。暗号には震災は2009年に起こると書かれていたらしい。日本はこれからよくなっていくという話。経済ではない部分でイニシアチブをとっていくのだろうか。船井氏がAIの時代を生きていたら、どんな本を書いていたのかな。2025/11/11
大石倫太朗
1
船井さんの本は、考えるより感じると楽しい。これから、イイ時代がやってくるなぁ…2010/02/27
はな
0
天の理に叶った生き方、心掛けたい。2013/08/19
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