内容説明
西ヨーロッパの一部の国が生み出した巨大文明、文化が支配する世界。
分断、環境破壊、戦争、科学的万能が生み出した人の傲慢。
それを乗り越える道、光は日本のいにしえの芸術にある。
近代日本人だった著者が、西洋的な自分と日本的な自分との対話により、日本の三大伝統芸能(茶・花・香)のすばらしさを再発見していく1冊。
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