内容説明
これが私である。
これが幸福の科学である。
(あとがきより)
そして、これが幸福の科学の発展の歴史
過去11回開催された東京ドームでの大講演会、
その歴史的記録がついに書籍化。
日本から全世界に救世運動の大きなうねりを起こした
熱き言魂が、ここに結晶。
<章立て>
◇信仰の勝利 ◇新世界建設
◇イニシエーション(秘儀伝授)
◇悟りの時代 ◇空と阿羅漢
◇ネオ・ジャパニーズ・ドリーム
◇異次元旅行 ◇永遠の挑戦
◇新生日本の指針 ◇未来への選択
◇人類の選択
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
植田 和昭
9
東京ドームを貸し切って5万人規模での集会をしていたというのがすごい。写真で見る限り、20世紀少年の友達がよみがえったシーンに酷似している。熱い思いが伝わってくる。95年から22年間説法がおこなわれなかったのはなぜだろうか?コロナ以降はこのような大集会はおこなわれなくなったな。今新型コロナは人工物かを読んでいるが面白いな。創価学会やオウム真理教を非難しているのも面白い。時代は今幸福の科学なんてキャッチコピー誰が考えたのだろうか。2026/07/31
りんふぁ
3
当時はまだ中高生だったから内容があまり分からなかったが、時を経て今活字として読むと当時のドームが蘇り、その場にいる感覚になった。情熱の熱さに、内容の濃さに、例え分からなくともあの時間と空間に居合わせることが出来たことを幸せに思う。 2020/12/06




