内容説明
日本人は、自分の心がどこにあるのか。
自分の魂がどこにあるのか。死後どこにいくのか。しっているでしょうか。
そういうことを知ることこそが、本当の学問というものではなかったでしょうか。
そういうことも知ることもなく、考えたこともなく、有名人になり、総理も目指してきたのでしょうか。真理とはどういうものか。
と質問されも、日本人はどう答えてきたでしょうか。ほんとうの、自分を果たして、大事にしてきたでしょうか。魂の成長と自立に必要なものとは、どういうものだったのでしょうか。
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