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内容説明
「ガイアの夜明け」「世界はほしいモノにあふれてる」 など テレビ出演多数!
日本全国に160店舗以上の奇想天外なベーカリーをプロデュースし、大成功させている著者の 「売れる仕組み」のつくり方。
「目を引くデザイン」 と 「老若男女から受け入れられる商品」 を軸とした、その成功例の根底には、 ゆるぎない哲学とマーケティング基盤があった!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ポップ430
8
突き抜けたダサさと、外側を外しても中身の本質はブレないとこがキー。 あえて喜ばすためにハズすを忘れずに。 魅力的なストーリーとデータと感性を掛け合わせてターゲットを見据えること、これだけで上手くいく気がする本! 絶えず変化に対応し、突き抜けたクレイジーさが武器になる。2020/07/04
ただの晴れ女
7
パン屋のコンサルによる話だった。タイトルだけで手に取った本だが思っていたのと違った‥個性は突き抜けろ!ショッパーもワクワクするものを!というのがいいなぁという感想。
nobu23
5
変わった名前の食パン専門店を全国で100店舗以上プロデュースしている人のビジネス論。2020/12/26
まよっぴ
4
全国160店舗以上の店舗を手掛けてみえる、ベーカリープロデューサー岸本拓也さんの経営論です。ガイアの夜明けのバックナンバーを見て、こちらの本にたどり着きました。「パン屋で街を元気にします」をコンセプトにお仕事をされているそうです。売れるためのビジネスありきではなく、お店にはそれぞれストーリーが必要であるということを実感できました。奇抜なネーミングの背景にも、地域や人への思いが存分に込められていることも分かりました。ストーリーという点で、繁盛しているお店の秘密を解き直したくなる本です。2020/12/27
あじさい
3
とても良かった!【メモ】「金儲け」をゴールにしても、すぐに他店に抜かれる/「人生の棚卸し」をし、「自分の本質」と向き合わないといいものは作れない/自分のテーマを4つ決め、そのテーマを深く知り、できるだけ多く体験する→自分が楽しい体験をしていなければ、それを提供することもできない/ありきたりになるな!クレイジーでいいんだ!/ハズしてはいるけど、決して奇をてらわず「パン屋で街を元気にします」という本質の部分は少しもブレていない/成功している人は、みんな「幅が広い」(専門分野に詳しいのはもちろんだが、続2024/08/18
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