P.F.ドラッカー「未来社会の指針を語る」

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P.F.ドラッカー「未来社会の指針を語る」

  • 著者名:大川隆法【著】
  • 価格 ¥1,650(本体¥1,500)
  • 幸福の科学出版(2020/05発売)
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内容説明

コロナ恐慌に打ち克つ、
新しい経営を。

未来社会を私たちはどう開いていくべきか。
中国発のコロナ恐慌が迫りつつある、いま
日本が取るべき対策を、「マネジメントの父」が
天上界からメッセージ。

◇このままでは数十万件以上の倒産、
 一千万人単位の失業者、そして、
 何万人もの自殺者が出る恐れも
◇首相や知事が「感染症の専門家の意見」に
 責任を振りかえるのは限界がきている
◇トランプなら中国への軍事攻撃は6月にもあり得る
◇安倍首相の米中“両天秤政策”は破綻した
 日本は中国への投資を引き上げ、国内回帰を
◇いま必要なのは、新しい雇用を創造できる力強いリーダー
◇政府による統制型の対応ではデフレ・スパイラルに陥る
 民間の力で「新しい富の創造」を


■■ P.F.ドラッカーの人物紹介 ■■
1909~2005年。オーストリア生まれの経営学者、社会生態学者。『現代の経営』『イノベーションと企業家精神』などの数多くの著作は、世界の企業経営者に大きな影響を与え、その業績から、「マネジメントの父」と称される。