心おどるバルセロナへ 最新版

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心おどるバルセロナへ 最新版

  • 著者名:上村香子
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • イカロス出版(2020/04発売)
  • ポイント 14pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784802208086

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内容説明

現地在住の著者が、大都市バルセロナで友人を案内したい「食べる」、「買う」、「観る」スポットを厳選してじっくりご紹介する一冊。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

アキ

88
現地在住のグラフィックデザイナーならではのデザインのいい文房具Milan、1840年代からのチェコレートSimon Coilを扱う1849年から続くお菓子屋パスティッセリア・ラ・コルメナ、2026年ガウディ没後100周年に完成予定のサクラダ・ファミリア教会、2017年から一般公開が始まったガウディのカサ・ヴィセンス、近郊のカルデタス村にピカソの晩年の作品を中心とした美術館フンダシオ・パウラ、ラストはただ海だけを眺めていたいで終える。料理人の夫紹介の食もあり、バルセロナ長期滞在型の旅行にぴったりの一冊。2022/06/19

pascal

3
いいよねぇ、いい! ちょっと暮らしてみたい~2020/10/31

くまみ

2
是非行ってみたいトコのひとつ、スペイン。なんといっても食事がおいしそうやし、洋服などファッションでも好みのもの多し。この本でもそそられるネタがたくさんで、予定もないのに付箋貼ってチェックしてしまう。自由に旅できる日が来たら、行き先候補に入れよかな。と、誘惑度強めの本。2020/08/30

amdd

1
バルセロナは、マドリッドに住んでいた頃、2泊3日で旅行したことがある。ガウディのサグラダ・ファミリアを目の前で拝めるお洒落なホテルに泊まり、うっとりしたものだった。サグラダ・ファミリアの他にはグエル公園や、カサ・バトリョ、ミロの美術館も行った。サグラダ・ファミリアはまだ未完成だったので、完成したらまた訪れたいと思う。2021/09/12

ナルコ

0
写真がとてもお洒落でかわいくて見ているだけでわくわくした。こういうお洒落めな旅行の本って食べ物とお土産の情報量と景色の情報量の差が激しくて、前者も楽しいけどそんなに胃袋ないから後者の情報量がもう少し多いと嬉しいな。この本に限らずすべての旅行本にたいする感想になっちゃった。2023/06/14

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