日本経済新聞出版<br> 日経スマートワークOUTLOOK 2020

個数:1
紙書籍版価格 ¥2,310
  • Kinoppy
  • Reader
  • ポイントキャンペーン

日本経済新聞出版
日経スマートワークOUTLOOK 2020

  • 著者名:日本経済新聞社【編】
  • 価格 ¥2,310(本体¥2,100)
  • 日経BP(2020/04発売)
  • あじさいの季節!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~6/7)
  • ポイント 525pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

日本でもっとも働き方改革が進む企業はどこか?
5つの指標から、企業の成長力を紐解く!

日経独自の指標で企業の働き方改革を体系的にまとめたデータ集。働き方関連の取り組みが企業の業績にどうつながるかを、データをもとに解説します。

◆日経の独自調査「スマートワーク経営調査」を書籍化
2017年から日経本社が実施している「スマートワーク経営調査」を書籍化します。「スマートワーク経営」とは、働き方改革などを通じて組織のパフォーマンスを最大化させる取り組みのことで、人材活用、イノベーション、市場開拓、テクノロジー、経営体制の5つの指標で日経が独自に調査し、企業を格付けしています。各指標の得点を合計した総合ランキングも掲載。2019年は上場企業を中心に708社が調査に参加しました。

◆調査結果をすべて掲載
新聞では総合ランキングの上位約300社と、指標ごとに上位約40社を公表。書籍では全708社の調査データを公開し、格付けします。過去3年のアーカイブデータも収録して、参加企業の働き方改革の進捗をつまびらかにします。自社のポジションやライバル会社の取り組みを確認するなど経営に役立つ一冊です。
解説記事では新聞に掲載された特集記事を加筆するほか、調査の研究メンバーである鶴光太郎慶応大教授、山本勲慶応大教授、滝澤美帆学習院大准教授の3名が共同論文を執筆します。働き方関連の施策が企業業績にどのような影響を与えているかを、データをもとに分析する内容は必見です。

目次

Chapter1 働き方改革のエクセレント・カンパニー
Chapter2 日経「スマートワーク経営」調査分析
Chapter3 シンポジウム SmartWork経営 日本の挑戦
Chapter4 日経「スマートワーク経営」調査