内容説明
ベストセラー「すっぴんスチュワーデス」シリーズの著者が挑んだ突撃体感レポート! 被告。弁護人。検察。裁判官。目の前で見たそれぞれのドラマとは? 同じセリフを繰り返すおじいさん弁護人、被告席で談笑する被告人、サイバンインコとの対面、電車痴漢裁判の意外な顛末……人気エッセイストが傍聴席で目撃した、右往左往、驚天動地の現実。これさえ読めば、裁判員制度も怖くない!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ドシル
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著者は弁護士でも検察官でも裁判官でもなければ、法学の専門家でもない方です。 だからこそ、私のようなシロウトでもとっても分かりやすい切り口で書かれていて、楽しく読むことができました。 裁判員裁判がどうして必要になったのかも、なんとなく理解できました。 そして、裁判の傍聴というものをやはり何度か経験した方がいいのかなという気持ちになりました。 どんな事件を傍聴するのかが問題ですが・・・。 ごく普通の女性が(たぶん、元客室乗務員さん)幾度も裁判を傍聴することで、感じた様々なことやそこで見たいろいろな人間模様など2009/08/25
ちーこ
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読み終わってすぐ内容忘れた2009/07/01
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