内容説明
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世界中で大ブーム! ! 箇条書き手帳で人生が変わる!
・原寸大の使用事例で理解しやすい!
・詳細事例で何を、いつ、どう書けばいいかがひと目でわかる!
・バレットジャーナル初心者の使い始め1週間を実況中継!
・上級者のための使い方アイデアカタログも公開!
バレットジャーナルとは
アメリカのシステムデザイナーライダー・
キャロル氏が開発した、
日々を楽しく管理する方法。
日々のすべきこと、したいことを
お気に入りのノートに箇条書きにして、
TODO リストとして管理し、
ログを残していく仕組みのこと。
紙とペンがあればすぐに始められることから
世界中でブームを巻き起こしている。
ロイヒトトゥルム1917とは
バレットジャーナルの創始者
ライダー・キャロル氏が、唯一の
バレットジャーナル公式手帳として認めた
ドイツ生まれのノート手帳。
高級感とポップさを融合した独特の佇まいと
豊富なカラーバリエーション、
インクが裏抜けせず、
すべてのページにノンブルがふってあるなど
使いやすさに定評があり、固定ファンが多い。
日本でも2017年より販売が開始され好評を博している。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しん
30
ムック本も含めて、いろいろ読んでみたが、この本がバレットジャーナルを始めるのには、一番分かりやすい気がする。基本的なことの解説の後に、数名の方のバレットジャーナルが紹介されていたり、あると良い文房具が紹介されています。カラーで写真が多いので、とても綺麗な本です。切りの良い日に始めたかったけど、そう言っていると始めるきっかけが掴めなくなるので、今週末くらいから少しずつ始めたいと思ってます。2018/07/04
nico
29
気になってはいるけれど自分でFMT書くのは向いてないし…と敬遠していたバレットジャーナル。タスク管理に活かせたらとようやく手に取ってみた。KEYは参考になったけれど、やっぱり自分は自作リフィル作って印刷(書く場所が決まった状態)にしておく方が向いてそうだなぁ。個人的にはさるささんの手帳が字びっしりでワクワクした。1日のタスクも出来事もアイデアも、何でも箇条書きでメモをとるというのは良さそうなので試してみようと思います。2019/10/30
涼
16
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/05/post-6309fa.html2019/05/04
風里
15
手帳の中身拝見。 ネットであらかた内容は理解していたけど、やっぱり本で読むのが一番理解できる。 ロイヒトトゥルムは使ってないけど、シンプルゆえに応用が利く。 インスタで見かけるみたいにデコらなくていいのもありがたい。2018/10/14
涼
14
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/12/1917-9d94.html2018/12/16




