世界のエリートが教養として身につける「哲学用語」事典

個数:1
紙書籍版価格
¥1,540
  • 電子書籍
  • Reader

世界のエリートが教養として身につける「哲学用語」事典

  • 著者名:小川仁志【著】
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • SBクリエイティブ(2019/08発売)
  • ポイント 14pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784815602628

ファイル: /

内容説明

米ハーバード、英オックスフォード…世界のエリート養成機関が学ぶ
哲学こそ世界最強のスキルである

最近、にわかに重要視されるようになってきた「哲学」。
なぜ重要視されるようになってきたか、理由は2つある。

1)世の中の潮流を見極めるため
AIをはじめとしたテクノロジー問題や、ポピュリズムをはじめとした社会問題など、現代の複雑な現象を読み解くために、哲学概念や哲学用語は欠かせないものとなっている。

2)仕事で使うため
論理的思考やプレゼンの展開、例えなど、ビジネスツールとして哲学を押さえていると、説得力が増す。
またまわりから一目置かれる存在になる。

そこで本書では、

「(1)考えるためのツール」論理的思考
「(2)世界を知るためのツール」政治経済・グローバル社会
「(3)未来を知るためのツール」近未来社会・テクノロジー
「(4)人を動かすためのツール」組織・人間関係

など、シーン別に役立つ哲学用語を解説していく。

マルクス・ガブリエルの新実在論、AI哲学から押さえておくべき基本の古典哲学まで。これからの人生を切り開く必須のキーコンセプトを網羅した一冊。

最近チェックした商品