内容説明
近年,わが国でも病気を持つ労働者の増加によりプレゼンティーイズムへの関心が高まってきている。本書は,プレゼンティーイズムを「健康問題を持ちながら出勤している状態」と広く捉え,この状態が労働者個人やその家族,企業,社会にとってどのような意義を有するのか,という広い視点からみることを提唱する。そして,これまでの主に欧米の研究をわかりやすく紹介しながら,プレゼンティーイズムの意義とわが国での研究の必要性を具体的に説く。プレゼンティーイズムに関心をもつすべての人に。
-
- 電子書籍
- 君は武道館に立てない 6巻 ゼノンコミ…
-
- 電子書籍
- 狙われる高齢者―週刊東洋経済eビジネス…
-
- 電子書籍
- ディーふらぐ!【分冊版】 162 MF…
-
- 電子書籍
- 私、30になりました。~Born in…



