内容説明
【本作品は、一部に「なぞる」「書き込む」等、電子書籍での利用に適さない内容を含んでいます。予めご了承ください。】天を味方につけると、どんどん良縁がやってくる! 本書は、古神道数秘術家としてこれまで15,000人以上の人生を好転させてきた著者が、天から応援されて最高の「恋愛・結婚」を引き寄せる数々のヒントをお伝えします。「定期的なお墓参りでご先祖様に“感謝”を伝える」「『キュンキュンした人』はだいたい悪縁と心得よ」「神社では『お願いではなく宣言』をする」など、縁むすびに効果絶大の方法を一挙公開! 特別付録として、「パートナーシップを最適化する『お清め作法』」も収録しました。この1冊で、あなたに真の幸せがやってくる! 「この本では、心のありようはもちろんのこと、婚活に役立つちょっとしたコツから、神様や仏様にご贔屓されるための日々の過ごし方までお伝えします。さあ、神様や仏様がご用意してくださっている良縁と巡り会うために、準備をしましょう」(本書「はじめに」より)
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Artemis
13
自己犠牲の上には本物の愛は成り立たない。 そして相手を縛りつける権利はない。相手を受け入れる度量が必要。 自分も相手も尊重して大事にできるのが良い関係。2021/12/15
K
0
結婚でしか経験や成長できないこと、自分のトラウマは自分でしか癒せないことなど、なるほどと思うことも書いてあるのですが、著者の提言する結婚観は女性側の負担が大きいなと感じました。 女性は母性があるのだから子育てと夫育ては女性の仕事、女性は損得勘定で相手を選んではダメ(なぜか、クライアントの男性が損得勘定で女性を選んでいる話は紹介されている)セックスレスは触れたいと思わせる体づくりをしていない女性の責任 などなど。 とにかく結婚したい!、自分を成長させるために修行をしたい、尽くしたい!という方にはお勧めです。2026/03/22
Suzu
0
あまりピンと来なかった。最後まで何とか読んだけど、読み進めるのが苦痛に感じた。ちょっと私には合わなかったかも。ただ人はみな体の中に見えない穴が空いていて常にエネルギーが漏れ出ている。それを埋めるのに愛や金や宗教に手を出すけど、穴があいた不完全な自分を認める自己受容という愛で自分自身を癒すことができるというのは何となくわかる気がした。2026/02/14




