―<br> 鉛の太陽 錫の沈黙【電子特別版】

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紙書籍版価格 ¥1,540
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鉛の太陽 錫の沈黙【電子特別版】

  • 著者名:南瓜エノコ【著者】/Ciel【イラスト】
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • KADOKAWA(2019/01発売)
  • 2021年読書週間!Kinoppy電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~10/31)
  • ポイント 420pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784041078037

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内容説明

戦場でまみえた寵童・アムジャッドと敵国の騎士・バルタザール。二度と会うことはないと思われたが、バルタザールの亡命により再会する。王宮の籠の鳥として生きる運命を倦むアムジャッドは、バルタザールに惹かれるが、幼い頃から傍にいる王太子・カムシーンから一途な愛を告げられ自身の想いに気付く。そんな中、バルタザールが王宮に火を放ち…!?

【電子特別版】南瓜エノコ先生書き下ろしで、本編では語られなかったシンディバード視点のショートストーリーを電子版だけに特別収録!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ちょこ

1
【紙】Webで人気だったようですがごめんなさい。私には合いませんでした。アムジャッドとバルタザールの2人がなんだか境遇もあるんだけど、それは分かるんだけど卑下し過ぎて好きになれなかった。カムシーンの方もキャラ的に好感が持てずで全キャラ好感が持てないので読むのに苦労しました。お値段が高いだけに厳しい評価になっちゃうんですが。最初からぼんやりした感じというかメリハリがないというか。キャラに魅力を感じるのであればストーリーとしては楽しめるんじゃないでしょうか。好みの問題だと思います。ごめんなさい。2019/01/18

ことのは

0
うーん…思い描いてるのとは違った感じの最後でした。なかなか色々不憫な人がいたりして。単純に私が全面ハッピーエンドが好きなだけかもしれないけど、この作品はファンタジー独特の重さみたいなのがあって私は一回でOKって思いました。2019/11/29

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