内容説明
「運動をする子は成績が悪い」。
そんな考えをお持ちの方も少なくありませんが、実は、昨今アメリカの一部の学校では、勉強がはじまる前に約40分程度の運動を全校生徒で行っているのです。
これはハーバード大学の教授によって提唱されたもので、運動をすることによって集中力が上がり、勉強効率が良化するという理論に基づいています。
そう、実は運動をする子ほど、集中力も頭も良くなるというわけです。
そこで本書では、効果的に集中力を高められるストレッチ&運動を紹介しています。
子どもがひとりで取り組めるものはもちろん、親子で一緒にできるものもあるので、ぜひチャレンジしてみてください。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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