リテールAI最強マネタイズ

個数:1
紙書籍版価格 ¥1,980
  • Kinoppy
  • Reader

リテールAI最強マネタイズ

  • 著者名:永田久男【著】
  • 価格 ¥1,980(本体¥1,800)
  • 日経BP(2018/09発売)
  • ポイント 18pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784296100538

ファイル: /

内容説明

AIを使って自社のビジネスはどう変わるのか。
AIを導入するために、企業の組織や教育はどうあるべきか。
本書は、AIの自社への導入の仕方やその導入手順の詳細、
AI投資を回収するための戦略や事業の変え方を実例をもとに解説した
経営者のためのAI活用読本です。

解説するのは、amazon goを超えるAIによる無人店舗など、
小売業で積極的にAI活用を行っている店舗「トライアル」を運営する
トライアルホールディングスの永田久男会長。
同社が積極的に行っているAI戦略の手の内をすべて明かした貴重な書籍です。

AIがどのような技術で成り立ち、世の中をどう変えていくのか。
こうした議論は既にさまざまなところで行われていますが、
実際にマネタイズしていくまでの戦略はまだ多くは語られていません。
AIを企業の業績につなげていくための、初めての実戦書。
テクノロジーを活用してイノベーションを起こした全ての経営者・
ビジネスパーソンに読んでいただきたい一冊です。

<著者について>
永田久男(ながた・ひさお)
1956年福岡市生まれ。1984年トライアルカンパニーを創業。
2015年に持株会社となるトライアルホールディングスを設立し、
現在同社代表取締役会長。情報通信技術とAIを活用した
新たな形の流通業の構築を目指す。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

モビエイト

2
『ITで流通、小売を変えていくお客様の役に立つ』という意志の元、事業を行ってきた永田会長。 ECに対抗すべき店舗がITの力で変わっていく未来が見えてきたような感じがしました。トップのITに対する理解力、発想が今後の小売業の差に繋がっていくのだと思いました。2018/09/22

yakamazu

0
AIをどのようにビジネスに結びつけるか常に考える ネットとリアルの融合、ショッパーマーケティング 第四次産業革命、危機意識足りない キャズム理論、普及には溝があり時間軸も大事 オープンイノベーションによる企業連携2018/10/30

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/13092657

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。